
雪花の郷でお出しする烏龍茶は、ふつうの烏龍茶ではありません。 雪花スタッフがいっしょうけんめい探してきた、上質な台湾茶葉。 このお茶を最もおいしく召し上がっていただくために、正式な作法にのっとった入れ方でお出ししています。
お茶を入れるのは、わたしたち?いいえ、みなさまです。湯をふんだんに使い、 茶器にしっとりと香りをまとわせる入れ方は、見ているほうはもちろん、やっているほうも楽しいもの。 その楽しさから存分に味わっていただきたいのです。
ビギナーの方には、まずスタッフが入れ方をお教えします。あとはみなさまで、なごやかに、本物の烏龍ティータイムをお過ごしください。
刻(とき)を共有人たち、烏龍茶を語るとき、人たちは皆、なぜ詩人になるのでしょう 人それぞれの感性が違うのに烏龍茶は味わった人たちの微妙な感性の違いにも対応するかのように応えてくれます。 『火』と『水』と『茶葉』だけのとてもシンプルな組み合わせなのに・・・
ヒゲじい田中(オーナー)が直接茶農家に伺い、ご主人の茶葉へのこだわり愛情等、 美味しい茶葉作りへの情熱を感じ感動した方々だけにお願いをして直接仕入れをしております。
※セットのご用意は、お二人目より、1名様につき、200円を申し受けます。(但し、メニューの中から人数分のご注文を頂いた場合は不要です。
※茶葉を、ご持参のお客様は、お客様は、お一人様300円を申し受けます。